日本コーチ協会大阪チャプター

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  コーチングフェスタ 2006 in KANSAI 報告書

第一部 木村氏基調講演
第二部 分科会 ビジネス 経営 教育 医療 ライフ
第三部 体験コーチング報告

分科会 経営

経営者が”専属コーチ”をつける意義と効果
リーダー:上船美和 会場:会議室E

発表者
第1部=上船美和
第2部=パネラー
伊東秀格さん(有限会社クリエイティブネットワーク 代表取締役)
廣田千鶴子さん(有限会社ピュア 代表取締役)
廣田章光さん(大阪国際大学経営情報学部 教授)
石崎リエさん(ザ ジングルズ アフィリエイト大阪御堂筋 代表)
インタビュアー  中西紗知子さん

発表内容

  • 第1部「経営者がコーチングを受ける意義と効果」
  • コーチングとは
  • コーチングの効果
  • コーチングとコンサルティングの違いについて、特に経営者という視点から、発表者が講義形式で話。
  • グループインタビュー(パネルセッション)
  • コーチングを受けたきっかけ
  • コーチングを受けた成果
  • 夢、目標などについて、インタビュアーがパネラーに質問して発言いただいた。 結果、「コーチは、孤独な経営者のよきパートナー」という共通点と、コーチとの出会いや受けるきっかけ、受け方(面談か電話かなど)の違い・個性とが、両方浮き彫りにされた。 質疑応答タイムでは、パネラーに加え、担当コーチへの質問も受け付け、「カメラつきスカイプでのコーチングはしてくれるか」といった具体的な質問もあった。


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